タイムズカープラス 有楽町

必要な時に必要なものを手に入れる! 今の時代にぴったり!

最近カーシェアってよく耳にしますよね。
いろいろな事情で車を持たない人たちが増えている現代社会!


物事の考え方は絶えず変わっていくということですね。

 

車に関しても数十年前とは考え方がかなり変わってきました。

 

お金ができたら、、、余裕ができたら車を持とう、、、とか、
かっこいい車に乗って恋人を乗せて、、、なんていうのは一般的に通用しない時代に入ってきました。

 

別にいい車に乗らないでも、自分そのものの価値判断には関係ないという考え方ですね。

 

必要な時に必要なものを手に入れればいい、、。不必要なものは特に手に入れる必要はない、、という考えが若者を中心に芽生えてきました。

 

 

これは社会の物に対する考え方が変わってきたということでしょうね。世の中で資源は無限にないということがやっと分かったということでしょうか。

 

排気量がとてつもない車に一人で乗る必要が今の世の中には必要ないということ、、大きな車を毎日運転することがかっこいいと思われなくなったということではないでしょうか。
できるだけ自然にやさしく、、資源を大切に、必要な時に必要なものを手に入れればいい、余分なものに勢力を注ぐ必要はないのだという考えですね。

 

カーシェアはまさにそういう考えから生まれた産物です。必要な時に必要な車を手に入れるということ、、。毎月維持するのに膨大なお金をつぎ込むようなこともしないという考えですね。

 

カーシェアはまさにこの考え方にぴったりですね。
世の中で環境の保全が叫ばれている昨今、カーシェアはもっとも現代的な考え方の一つではないでしょうか。!(^^)!

 

とにかく早い、安い! とにかく便利なんです!

今日は有楽町のイトシアビルの地下二階にあるタイムズカープラスのステーションについて書こうと思います。
実は私はこの場所については結構の知識を持っているんですね。自慢じゃないですが、、、、(^^♪

 

なぜって?

 

私はしょっちゅうここから車を借りているんです。
住んでいるところが割合町中ということもあり、有楽町近辺はほとんど毎日通るところだからです。

 

有楽町の駅前にマルイのビルがあります。これがイトシアビルです。マルイの上にはオフィスビルがあり、右隣にはイトシアプラザという商業施設があります。
マルイに入ってエスカレーターかエレベーターでも地下二階には行けますし、外にも直接行けるエレベーターもあります。

 

駐車場自体は24時間やっているので、ここのカーシェアは原則24時間使えるということです。
地下二階のロビーにはおしゃれなカウンターがあるのですが、そこではタイムズカーレンタルのスタッフとタイムズカープラスのスタッフが同居しています。
カープラスのスタッフは主に白いジャケットかダークブルーのポロシャツを着ていると思います。
ユニフォームは時々変わるので確実にこの色ということは言えないのですが、、、。

 

カープラスのスタッフは大体日中から夜にかけていますが、夜中はいません。ただ駐車場のスタッフは24時間いるので、彼らが車の出し入れの世話をしてくれます。
よってまったく問題ないですね、、、。

 

イトシアビルは10年ほど前にできたとてもきれいなビルです。タイムズの本社が上のオフィス棟にあるので、このイトシアビルの地下二階はある種特別な存在なんですね。言ってみればこの地下二階の駐車場にはタイムズという会社の一番いいところが集約されているんです。
最新の機械による駐車場、レンタカー、カーシェアなど全てあります。
この他にもService X と言って高級な外車のレンタカーとか小さな電気自動車なども借りられます。
とてもきれいで、おもしろい空間なんですね。 ここは特別なんです。

 

日中はスタッフがいるので、カーシェアの新規の登録もやってくれます。 またスタッフがいてもいなくてもカーシェアの新規登録用の自動の機械があるのでとても便利です。

 

カーシェアは一定の料金の中にガソリン代や保険なども組み込まれているのでいちいちいろいろと考える必要がありません。
私の場合は、ある程度何日か借りる場合はレンタカーの方を、町中でちょくちょく利用するときにはカーシェアという感じにしています。

 

ここにはminiなど外車も置いてあるので、カーシェアと言ってもその時の気分によっていろいろと違った車に乗ることもできるんです。
毎回違った車で出かけるというのは悪くないですよ。(^_-)-☆
毎日違った車で数時間ドライブ、、なんていうのも可能です。

 

予約はパソコンやスマートフォンで簡単にできます。レンタカーと違ってかなりぎりぎりの予約やキャンセルも可能です。
ぜひ一度タイムズカープラスのサイトをご覧ください。
新たな可能性を発見するかもしれません。

 

こんな自動車との生き方もあるんだって思うかもしれませんよ。